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  実際体験した怖い話
日時: 2016/03/19 16:07
名前: ログ

中学生の頃、そのころ私はバレー部で日が落ちるまで学校で部活の練習をしていました。
やっと部活が終わり家に帰ったらお母さんが、
「お風呂先に入っときなさい」
と言われお風呂に入ることにしました
はぁ〜、疲れたなぁ〜。と寛いでいたところに

バンッッ!!

と停電になってしまい目の前が真っ暗になりました。

もうこんな出来事は起きてほしくありません…(泣)

RSS2.0メンテ

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Re: 実際体験した怖い話 ( No.1 )
日時: 2016/03/21 00:57
名前: 恐鬼

分かりますお風呂って一人になりますからね....。
急に停電になったら驚いて身を丸めてしまいます。
それに私、お風呂の天井に蓋があるんですけどそれが怖くていつも
頭上に視線を感じて気になるけど見たら何か起こるかも知れないと
警戒しています。
それに、お風呂って水場ですから幽霊が引き寄せられやすいと
聞いたことがあります。
   メンテ
Re: 実際体験した怖い話 ( No.2 )
日時: 2016/03/26 20:42
名前: 霊蘿

あ、それと似た体験しました!
私の場合はトイレですけど。
すっごい怖かった((( ;゚Д゚)))
   メンテ
Re: 実際体験した怖い話 ( No.3 )
日時: 2016/03/29 05:28
名前: 恐鬼

トイレと言えばトイレの花子さん。
トイレの花子さん伝説は本当なのだろうか。
   メンテ
Re: 実際体験した怖い話 ( No.4 )
日時: 2016/05/09 21:23
名前: 貞子

これ、ちゃんと見て!



----- Original Message -----中学校の友達から
何か回ってきたよく読んで!!

※送り返し厳禁※
これはホントだから回してください。
ホントに困ってるから......日本中の人に協力してほしいんだ。
この事は電話やメールで流しています。
この事が信じられなかったら電話してみてください。
ホントに信じてください。
この話は事実です。
10月5日、僕の彼女が突然姿を消しました。
最初は友人の家でも行ってるのかと気にしていませんでした。
しかし彼女は2週間たっても帰ってこなかったので友人の家に電話してみました。
でも友人は彼女は家に来ていないと言ったので心配になり警察に調べてもらいましたが、
彼女はいなくてすぐ捜査は打ち切りになってしまいました。
僕は納得いかず警察に頼んで、市全域には至りませんでしたが、彼女のコピー写真を少しだけ張ってくれました。
その日、自分宛に手紙が入っていました。
中身を見てみると、彼女の写真がたくさんありました。
しかも、目隠しをされていて、口はガムテープで縛られていて、拷問を受けているような写真でした。
僕はすぐに警察に行きましたが一度打ち切りになった事件は相手にできないと言われ帰ってくれと言われました。
なぜ相手にしてくれないんだ? 彼女が誘拐されたのに!!
と僕はそのとき警察を憎んでいました。
しかし、僕は重要な事に気がつきました。
警察が憎いのではない、僕の彼女を誘拐した犯人が全て悪く、憎いんだと。
すぐに気づかなかった僕は後悔していました。
でもその後悔が犯人を見つけて逮捕してやろうという強い気持ちに変わりました。
僕の大切な人を誘拐し、拷問までして......僕はその犯人が憎くてたまりません。
犯人を見つけたら警察に通報せず、一生痛めつけてやろうと思います。
内臓を取り出し、眼球をえぐりとり、骨を折ってゆっくり、ゆっくり痛めつけてやろうと思います。
でもそのためには日本中の人達の協力が必要です。
その犯人を捕まえなければいけないからです。
あと......生きてほしい、僕の彼女にも会いたいからです。
彼女と遊んだ日は僕の宝物です。
そしてその宝物の時間を取り返すためにこのメールを作りました。
このメールを1週間以内に20人以上に回してください。
僕は精密機械に詳しい友人と一緒にPAmw-B38という機械を開発しました。
そして、このメールには特殊なプログラムが添付されてあり、このメールが届いてから8日後に自動的にある電波が私のところに送信されます。
この電波は中継された電波塔などの場所を知らせるためのものです。
イルカの超音波と似た性能の電波で物に当たるたびに微妙に波形が変わるのです。
イルカはこの微妙な音の変化で物の方向、距離、大きさ、物質まで判断できます。
ですから、PAmw-B38という機械は送信された電波から逆算してこのメールがどこにあるか誰がもっているかわかるようになっています。
メールを届いてから8日までに20人以上に送信すれば、このプログラムは自動的に削除されるようになっているので、安心してください。
しかし、もしこのメールを20人以上に送信せずに消去しようとする。
また、このメールを8日以内に20人以上に送らない。
と言う行為をした場合、電波は送信されその人を犯人、または犯人の共犯者と見なしてメールが届いてから10日目に殺しに行きます。
これはすぐに現実のものとなりました。
11月11日(金)のニュースでやっていたように、残念ながら犯人ではなかったですがこのメールを止めた、東京都町田市の女子高生の古山さん(15)が犠牲になりました。
母親と2人で暮らしている家で密室にして顔や体を50ヶ所刺して殺害しました。
お願いですから、犯人を探すために協力してください。
これ以上犠牲者を出すのは悲しいのです。
このメールはただのチェーンメールではありません。
事実です。
お願いします。
彼女のため

怖いなー


   メンテ
Re: 実際体験した怖い話 ( No.5 )
日時: 2016/05/12 22:31
名前: 山田

↑これ…ウソらしいッス!

でもまぁ〜こえ〜な(T_T)
   メンテ
Re: 実際体験した怖い話 ( No.6 )
日時: 2016/05/12 22:50
名前: 帝國軍人

だろうな。
友達だったら亡くなった友達の事を考えるだろうな。
こんな馬鹿みたいにネットで書くわけねぇしな。
つか本当に友達だったらこんな事しねぇ。
   メンテ
No.4に対する返信 ( No.7 )
日時: 2016/05/26 15:59
名前: ゴンベエ

> これ、ちゃんと見て!
>
>
>
> ----- Original Message -----中学校の友達から
> 何か回ってきたよく読んで!!
>
> ※送り返し厳禁※
> これはホントだから回してください。
> ホントに困ってるから......日本中の人に協力してほしいんだ。
> この事は電話やメールで流しています。
> この事が信じられなかったら電話してみてください。
> ホントに信じてください。
> この話は事実です。
> 10月5日、僕の彼女が突然姿を消しました。
> 最初は友人の家でも行ってるのかと気にしていませんでした。
> しかし彼女は2週間たっても帰ってこなかったので友人の家に電話してみました。
> でも友人は彼女は家に来ていないと言ったので心配になり警察に調べてもらいましたが、
> 彼女はいなくてすぐ捜査は打ち切りになってしまいました。
> 僕は納得いかず警察に頼んで、市全域には至りませんでしたが、彼女のコピー写真を少しだけ張ってくれました。
> その日、自分宛に手紙が入っていました。
> 中身を見てみると、彼女の写真がたくさんありました。
> しかも、目隠しをされていて、口はガムテープで縛られていて、拷問を受けているような写真でした。
> 僕はすぐに警察に行きましたが一度打ち切りになった事件は相手にできないと言われ帰ってくれと言われました。
> なぜ相手にしてくれないんだ? 彼女が誘拐されたのに!!
> と僕はそのとき警察を憎んでいました。
> しかし、僕は重要な事に気がつきました。
> 警察が憎いのではない、僕の彼女を誘拐した犯人が全て悪く、憎いんだと。
> すぐに気づかなかった僕は後悔していました。
> でもその後悔が犯人を見つけて逮捕してやろうという強い気持ちに変わりました。
> 僕の大切な人を誘拐し、拷問までして......僕はその犯人が憎くてたまりません。
> 犯人を見つけたら警察に通報せず、一生痛めつけてやろうと思います。
> 内臓を取り出し、眼球をえぐりとり、骨を折ってゆっくり、ゆっくり痛めつけてやろうと思います。
> でもそのためには日本中の人達の協力が必要です。
> その犯人を捕まえなければいけないからです。
> あと......生きてほしい、僕の彼女にも会いたいからです。
> 彼女と遊んだ日は僕の宝物です。
> そしてその宝物の時間を取り返すためにこのメールを作りました。
> このメールを1週間以内に20人以上に回してください。
> 僕は精密機械に詳しい友人と一緒にPAmw-B38という機械を開発しました。
> そして、このメールには特殊なプログラムが添付されてあり、このメールが届いてから8日後に自動的にある電波が私のところに送信されます。
> この電波は中継された電波塔などの場所を知らせるためのものです。
> イルカの超音波と似た性能の電波で物に当たるたびに微妙に波形が変わるのです。
> イルカはこの微妙な音の変化で物の方向、距離、大きさ、物質まで判断できます。
> ですから、PAmw-B38という機械は送信された電波から逆算してこのメールがどこにあるか誰がもっているかわかるようになっています。
> メールを届いてから8日までに20人以上に送信すれば、このプログラムは自動的に削除されるようになっているので、安心してください。
> しかし、もしこのメールを20人以上に送信せずに消去しようとする。
> また、このメールを8日以内に20人以上に送らない。
> と言う行為をした場合、電波は送信されその人を犯人、または犯人の共犯者と見なしてメールが届いてから10日目に殺しに行きます。
> これはすぐに現実のものとなりました。
> 11月11日(金)のニュースでやっていたように、残念ながら犯人ではなかったですがこのメールを止めた、東京都町田市の女子高生の古山さん(15)が犠牲になりました。
> 母親と2人で暮らしている家で密室にして顔や体を50ヶ所刺して殺害しました。
> お願いですから、犯人を探すために協力してください。
> これ以上犠牲者を出すのは悲しいのです。
> このメールはただのチェーンメールではありません。
> 事実です。
> お願いします。
> 彼女のため
>
> 怖いなー
>
>

   メンテ
Re: 実際体験した怖い話 ( No.8 )
日時: 2017/09/26 23:36
名前: 北海道在住

この前台風が日本列島縦断した時の話を少し…
台風が来ると聞いて家中の窓をしっかり閉めた
(海に近く強風が予想されたため)
暗くなってきたので、カーテンを閉めた
カーテンが揺れているのが見えたから
窓を閉めた
電気を付けた              以上


解説…
窓は何故2回も閉められているのだろうか?
カーテンを閉めきった状態でカーテンの揺れに気づくだろうか?

   メンテ

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